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ka-HUNAの整体

特徴

  1. アレルセラピーという振動数干渉療法を使用します。
  2. フィシオエナジェティックというホリスティック療法を使用します。
  3. 脳の誤作動を起こすアレルゲンなどを特定して症状の原因やバランスを整えます。
  4. オステオパシーや筋膜グリッピングテクニックなどでバランスを調整します。
  5. 店長が必ず施術します。
  6. 施術前にはおひとりおひとり必ず手洗いをしています。
  7. 「あなた自身がいかにバランスと自然と調和した状態になれるかどうか?」
      それがすべてです。そのお手伝いをさせていただく整体処です。

ka-HUNAでは


areru

当店ではオステオパシーと整体とによる技術に
さらに加え、アレルセラピーという療法
を取り入れています。
体に優しい手技療法のアレルセラピー、
オステオパシー、整体を中心 とした施術です

腰痛、猫背、骨盤矯正、など美容健康の維持、
増進まで様々なお悩みに対応しております。
是非一度ご相談くださいませ。






アレルセラピー

腕長反射2

オステオパスの渡辺綱明先生が開発したアレルギーの施術法。
アレルゲンを中和する波長(干渉波)同調させていきます。
食品のみでなくて身につけるものや、動脈や神経、酸素やもちろん花粉などのの拒絶反応を除去することができます。
治癒をさまたげているものは、必ずなんらかへの拒絶反応=アレルギーが関わってきます。アレルギーは様々な慢性病に影響していますので、そのためこの方法はこれらの治癒に大きく関わります。
そしてなによりも施術者にもお客様にも負担が少なくて済む調整です。
セミナーに参加し効果を実感し取り入れていっています。

以下はアレルセラピーセンターの渡辺先生より抜粋
[check]人体に溜まる重金属や化学物質やストレスや放射線等の原因で脳は誤作動を起こし、アレルギーや病気のプログラムを発動させると考えています。
アレルセラピーは、原因物質を、医師も使用しているOリングテストや腕長反射テスト等のキネシオロジーテストで選び、原因物質の固有振動数で干渉させる事によりプログラムを初期化させる徒手による振動数可変型エネルギーワークです。
現在複数の医師がアレルセラピーを学び、実践しています。

オステオパシー

osute

カイロプラクティックが主に背骨や関節を中心に考えるのに対し、
オステオパシーは体全体をひとつのユニットとしてとらえています。
人体の機能と構造を追求して、人体の自己回復・調節・健康維持能力を増大し、自らの
自然回復力で制限・歪み・障害を調整して行こうとする

身体全体をひとつの単位、ひとりの人間=身体+心or精神の単位
身体の機能と構造は相互に関連し合っている
身体は自己調節・調節・健康維持能力
合理的な方法は、調和・自己調節及び構造・機能の相互関係の原理に基ずいている
オステオパシーは1874年にアメリカの医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始されました。
徒手を巧妙に用いて、身体内部の手の届かないような所まで力をフォーカスさせて、背骨、関節 、頭蓋の矯正あるいは硬膜や血管や間膜を含む筋膜の弛緩を行い、自然治癒を促すホリスティック徒手医学です。
スティルは人体の自然回復力を敬い、自然調整に関与する体内のさまざまな液体の流れの調整を重視しました。
液体の流れの調整のためには血管だけでなく、体内に何十畳もの広さのものが折りたたまれて存在する 膜組織の弛緩が不可欠であり、人体を全体的視点で見ていくことが必要になります。
施術部位はいわゆる背骨にとどまる事はなく、解剖学図に書かれたすべての組織は、施術対象となり、症状部位だけに近視眼的施術を施す、対症療法とは一線を画します。

フィシオエナジェティック

fisio

ウィーン・スクール・オブ・オステオパシーのラファエル.ヴァン.アッシュ.DOが開発した全人的に身体調整の指標とその体系です。

主に腕長反射テスト=AR テスト(arm Length)を使い進めて行きます。
これは ある刺激やストレスを与えると右半身・左半身(右脳・左脳)に影響を及ぼし、結果として左右の腕の長さに差が出る事を利用し調整していきます。
フィシオでは人間を4つのレベルでとらえています。

身体構造→筋骨格、筋肉、筋膜、靭帯、関節などの機能異常(腰痛、ぎっくり腰、肩こり、寝ちがえ、股関節痛、膝関節痛、ムチウチ、出産前後の骨盤の歪みなど)
flower of life
生体化学→ビタミン・ミネラル・アミノ酸等の栄養の過不足、ホルモン異常、重金属などの毒素による中毒、アレルギー、食品不耐性、寄生虫の影響、バクテリア・ウィルス・真菌の感染、悪玉腸内細菌の酸性する毒素)による体への影響としてアレルギー、不眠、疲労感、身体の痛みなどがあります。施術にはホメオパシーやサプリメントを用いることもあります。

腕長反射

精神心理→身体と心は一体であり「心理的な要因が身体の影響する」ということがあります。また、(ストレス)が慢性痛の原因になっていることが多々あり、それを取り除くことで身体の痛みや病状が緩和されることもあります。施術法としては、おもにストレス解放テクニックやバッチフラワーレメディなどを用います。
インフォメーション(情報・エネルギー)→神経伝達、経絡、電磁波、土地や環境の波動の影響、サトルボディー・チャクラなど目、耳、皮膚などから入ってくる感覚も、筋肉の動きやホルモンの分泌など脳からの指令も、すべて神経を通して電気的な信号が脳との間で送受信されています。知的な情報交換と同じように、身体を健全に保つために体と体のある部分が情報を交換しあったり、インパルスで指令を出し合ったりしています。その見えない神経的なあるいは電気的なものをインフォメーションといいます。
腕長反射テスト
例えば、腰痛では身体構造の問題を処理しただけでは不十分で再発する事が多分にあり原因が他の何かである可能性がたたありました。
そして、精神心理の問題を先に解決し 次に毒素の中毒の問題を中和して初めて構造の問題にかかる必要があったのかもしれません。
腰痛でも人それぞれで、またいろいろなレベルでのストレスや誤作動が積み重なって、起きている事がほとんどです。

これらの体の声をARテストを使って体に直接問いかけクライアントのからだがどのアプローチを要求して、優先順位を導きだします。ときには手技のみならず、フラワーエッセンス、ホメオパシーなどのレメディ、サプリメントやときにはパワーストーンだったりと様々でとても興味深いセラピーです。

詳しくはフィシオのホ−ムページでご覧下さい

※施術で得られる結果には個人差があります