高知市 腸間膜からの背中の痛み

30代女性の症例。

先週から頚から背中にかけて重くて、目の奥が痛い
日を追うごとに仕事中もうるさくなってきたのでいらっしゃいました

実際の施術アプローチ

内臓

全身のグローバルな触診とフィシオエナジェテックの腕長反射テストを使った検査では、まずはじめに前頭前野の右側が神経が混乱していると強く示されました、
仕事上カウンセリング的にお話を聴く業務なので、
「この状態では、なかなか厳しかったでしょう?」と

「何か人の話が聴こうとしてもむりでした」と

アレルセラピーでは負のエネルギーとサイトメガロウイルスとアセトアルデヒドが指し示されので対処して、ついでに肝臓をアレルセラピーゼノにて施術して 原発の身体箇所は腓骨遠位端といううことで重力バランスの調整をしました。

それから、手の経絡をワンストロークドレナージュとニューロロジカルダイレクトの手技で調整しました。
ソフトブロックで骨盤・仙骨を調整すると、

「なんか頭がすっきりしました」と仰っれました

それから 高校生ぐらいから右の背中の7番8番あたりの筋がゴリゴリして
疲れてくると痛むので診てもらいたいとリクエストがあったので、フォーカスして調べてみると、腸間膜と腸間膜根が原因のようで
アレルセラピーのカテゴリーではやはりヘルペス6型やゼノバイオテクスの反応があり対処、構造上の施術ポイントは足の第一指を外側の踵方向45度にマニピュレーションが指し示されて、パーカッションハンマーでトントンして整えました。
その後お腹が少し緩んだので、うつ伏せになって頂いて、お腹に手を入れて、ゆっくり腸間膜を緩めました。

施術後に背中の痛みの軽減があって、「ここ緩むんだ〜!!」
しきりに感動していただきました。

また、人体はひとつのユニットとして捉えることの大事さをおしえていただきました。
ありがとうございました。

高知 お腹や背中の不調なら こころとからだを癒やす ka-HUNAにお任せ下さい。

ご覧の上で、当院の施術をご検討頂ければ幸いです。
お客様の声は個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります

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