高知県高知市 いの町 肘の痛みと膝の痛み

肘痛

す症例がたくさんあるため、少しずつ紹介していきますね

症例2

クライアント様

男性 30代 高知県高岡郡

来られた日

2016年7月
症状の特徴と経過

ヨガの講師をされていて、普段からお体のケアは欠かされていませんが 先週に末富士山へ登った後から体調を崩されて、ほぼ良くなったが背中の緊張と右肘と左膝が普段は痛くないが特定のヨガのポーズを取ると痛む、ため当院に来院した。
こんな感じ

既往歴(これまでにかかった病気)

特になし

治療の内容と経過

ヨガのポーズの体性で痛みを確認してもらってから
季節柄(梅雨時期や土用の時期におおい)カビや湿度などで全身が少し濃硬くなっておられましたので初期化しました。
また筋肉が固くなってします原因に、肝臓と腸の不調がよくあります
アレルセラピーで肝臓と腸のDX(デトックス)調整をして、うつ伏せで
腸間膜をバイオダイナミクスのバランス点を使いながら背中の筋肉を緩めていきました。
脳幹部の疲労が肘や膝に影響を与えているのではないかと考え、実際に触診でも延髄が重くフリーズしていたので、アレルセラピーでゼノバイオテクス(生体異物)を DX調整しました。

この時点で再度ヨガのポーズをしてもらったところ、痛みは最初が10とすると1〜2程度だと仰るので、仕上げに手根骨からの膜バランス調整と
膝の関節の矯正と加えて両足へのニューロロジカルダイレクトと足根骨への調整をしました。
その結果、腕と足が軽くなり痛みが完全に消失した。

カビ菌類へのアレルセラピーDX
インド帰りのせいなのか
寄生虫へのアレルセラピーDX-脳幹部に多数反応
肝臓と腸などへのアレルセラピーフォース
肺へのアレルセラピー 横隔神経や迷走神経への調整
肘や膝への力学的アプローチ
手根骨からの膜調整
などetc

まとめ

富士登山で全身に疲労感を残し、またゼノバイオテクス(生体異物)などで身体が硬直し、その状態のまま過酷なヨガのポーズを行ったことで痛みが増幅したと思われる。施術直後には、ポーズをしても痛みが出現しなくなり、身体の柔軟度も増して喜んでおられました

☆症例について

同じ病名や症状であっても効果には個人差があります。
このページの症例は当院の経験であります。

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