高知県高知市 先月から右手が上がらず髭がそれない

30代男性の症例。

先月からなぜか右腕が痛みだして挙上がうまくいかなくなり、日を追うごとに悪化して、首元のネクタイが閉めれずに困っている

上腕

実際の施術アプローチ

全身のグローバルな触診とキネシオロジーを使った検査では、まずはじめに腎臓への負担が強くなっていて、反射で背中の下部と少し腰痛も最近あり、アレルセラピーではヘルペス系のウイルスが指し示されので対処して、重力バランスの調整をしました。

そしてスイッチング(神経電気エネルギーや情報の乱れ)がフィシオエナジェテックの腕長反射テストで指し示されました場所を特定すると、右脳の頭頂部あたりと肺の上部が指し示されて、実際触診でも怪しい感じでした。アレルセラピーのカテゴリーではウイルスと負のエネルギー 肺と右脳の重力バランス軸を整えました。

すると3割ほど腕が挙がるようになりました。
それから腕の挙上と痛みにフォーカスしてみると、アレルセラピーのカテゴリーではやはりヘルペス1型やコクサッキーウイルスの反応があり対処、構造上の施術ポイントは右腓骨近位端を内側の上の方向にマニピュレーションが指し示されて、パーカッションハンマーでトントンして整えました

下肢

施術後に明らかな腕の痛みの軽減があり首元に手が回せるようになりました。
施術後に右足を一年前ぐらいに強烈にひねったことを思い出されました。
時間をかけて全身症状に影響が及んで、肩や腕の痛みに現れたようですね。人体はひとつのユニットとして捉えることの大事さをおしえていただきました。
ありがとうございました。

高知 肩・腕の不調なら こころとからだを癒やす ka-HUNAにお任せ下さい。

ご覧の上で、当院の施術をご検討頂ければ幸いです。

お客様の声は個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります

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